10回目。
全然進んでないけど、ブログだけは更新する。
物語には、主人公3人のほかにももちろん人物などがいるわけだが、少しずつ描いているのだが、物語とどう絡むか、まあ別に絡まなくてもいいわけだが、まだうまく動いていかないなあという感じ。
というわけで特にネタもないので、主人公たちのクラスメイトらしき人物を出しておこう。
この人物たちが何をするのかしないのか、なんか気になったら変更するかも等もまだまだ未定。


10回目。
全然進んでないけど、ブログだけは更新する。
物語には、主人公3人のほかにももちろん人物などがいるわけだが、少しずつ描いているのだが、物語とどう絡むか、まあ別に絡まなくてもいいわけだが、まだうまく動いていかないなあという感じ。
というわけで特にネタもないので、主人公たちのクラスメイトらしき人物を出しておこう。
この人物たちが何をするのかしないのか、なんか気になったら変更するかも等もまだまだ未定。


9回目。
そろそろ静止画だけでなく、ゲーム画面に必要なものも考えていきたい。
・マップ移動中とかは等身の低いキャラを操作するとして、会話などの文章を吹き出し形式にする。
・部室などの場所で、その中でクリックなどしてアニメーションなどする場所では、画面下方、あるいはキャラなどにかぶらず空いているところに文章ウィンドウ、もしくは吹き出しにする。
下はイメージ。

8回目。
そろそろ何かビジュアル的なものも出したいので描き始めているが、まだ完成していないので、
完成したらこの投稿に付け加えて更新する。

(5/23追記 というわけで部室を描いたわけだが、これはドット絵で描く意味はあまりなかったかもしれない。
アニメーションの程度や細部やパースなどや、等身を低くしたキャラでどうこうとか。
まあ雰囲気だけでも描いただけよしとしよう。
しかし微妙に室内の調度が寂しい。
そういうのもおいおい増やしたり、細かくしたりしていきたいところ。)
「あいまいな~」のほうはアドベンチャーゲームにすると書いたが、今のところ、大まかな形式としては「ある日~」のほうのアイデアをゲーム内固定イベント形式で文章その他で羅列して、そのほかに独立したイベントやクリックゲームやアニメーションなどもする、みたいな感じで考えている。
6回目。
相変わらずゲーム制作が進んでないのだが、ちょっとずつ書いていこう。
「ある日~」のほうの世界に広がりをもたせるため、地球にもあるような地形などがでてくる。
山岳、草原、森林、湖沼、河川、砂漠、海、洞窟、集落、街、遺跡、etc
こういうのをどうやってゲームにしようかなというのを少しずつ考えている。
「あいまいな~」のほうは、地球に近い感じなのと、アクションゲーム部分は「ある日~」のほうが多く(ほとんど?)あるはずなので、テキストアドベンチャーゲームに近い、かな。
3人他がゲーム制作していくのを描く感じ。
今回はここまで。
ブログ5回目。
登場人物紹介。高校のゲーム愛好会の三人。
なんだかサイトのレイアウトが思ったようにいかないなあ。
あとこの後ゲーム制作をどういう風に進めていくか。
まああとでいろいろ修正するかもしれない。



響:ねえ、学園文化祭になにか出展しようよ。
クレア:ああ。ゲーム愛好会だから、ゲームつくるか。
モーナ:そうね。
さて、ブログ4回目だが、公開することは何にしようかな~というほど何もできていない。
しかし一週間で区切ってなにか発表するくらいじゃないとなかなか決められないし進まない。
そうだ、「あいまいな~」の主人公3人の名前を、響、クレア、モーナに変更する。
世界について
このゲームには2種類の世界があるわけだが、「あいまいな~」は地球では無いような特殊な環境や生物や力などは出てこないと思う(地球そのままであるわけではない)。
「ある日宇宙で~」のほうには地球では無いような特殊な環境や生物や力などは出すと思う。ファンタジーの世界だ。
今回はここまで。
ブログ三回目。
前回のブログでは、
・ゲーム内ゲームの名前
・ゲーム内ゲームの主人公たち三人の名前
をさっさと決めて、ゲームの主人公やタイトルと区別しよう、という話だった。
というわけで、
・「ある日宇宙で出会ったもの」
・ベニ、ルリ、モエギ
とする。
どうせ大してひねりの利いた名前は思いつかないだろうからとりあえずこれでいこう。
ただ、3人にどの名前を当てはめるかはまだ決めてないが、名前は色からもってきたので、
外見のどこかに赤、青、緑の色を使うかもしれない。目とか髪の毛とか服の色とかそういうの。
「あいまいな音、光、静寂、それから」も「ある日宇宙で出会ったもの」も、とりあえず設定をもっと詰めたり増やしていきたいところ。
今回はここまで。
ブログ2回目
一週間に一回くらいブログを更新したいものだが、いかんせんゲームのコンテンツがぜんぜんつくれてなくて公開するようなことも全然なかったりするから困りものだ。
自分のイメージが貧困だから仕方がないね。
今回はタイトルの通り、ゲームの大筋の流れだ。前回、主人公格3人の名前を決めた、という話をしたが、その3人がどうたらこうたら、と。
ストーリーイントロダクション
「舞台は地球に似ているようで違うところ、響、クレア、アレクサンドラの3人は高校生である。3人はゲーム愛好会(非公認?)を自分たちでつくっていて、ゲームを趣味とするが、ゲーム制作も愛好会の目的の一つとしている。
高校の夏休み前、アクションゲームをつくろうと意気投合した3人は、夏休みを利用してゲームをつくり始める。
そのアクションゲームでは、主人公たち3人をモデルにした宇宙調査員が、未知の(これまた地球に似たようなところもある)惑星に不時着して、調査船の不具合の修理のためかなにかのために、惑星を探検する。」
とまあこんな感じだ。
ゲーム内のさらにゲームという感じ。
これから思いついたものを追加していけるようになんとなくふわっとしている。詳細は決まってないともいう。
そうだ、アクションゲームにおけるわかりやすい敵として、いわゆるモンスターは出す。
ただし、モンスターの詳細他ゲーム内の扱いについてはまだ決まってない。
ゲーム内やゲーム内ゲームでの収集要素やマップ探索、謎解きなどといった要素を入れたいし、ゲーム内ゲームの世界で遺跡や建物や文化的なものを増やすためにファンタジー的な種族(ただし既存にどこかにあるファンタジーものを参考にしない方向にしたいが、実際に地球にあるものは誰かがそれをモチーフにしていると思われるから完全に似ないことはむずかしいだろう。それより自分のインスピレーションで決めたものをアレンジするとしたほうが制作はしやすい)を出したりなどしたいのだが、いろいろなバランスはまだ考え中としておく。
しかし、ゲーム内ゲームという呼び方とか主人公たちが二重であるとか紛らわしいので、早く名前を決めるか。
・ゲーム内ゲームの名前
・ゲーム内ゲームの主人公たち三人の名前
まだ最初だから文章だけでも公開できるようなことがある。
少しずつ内容についてつくってはいるんだが、ある程度自分で納得できるものにして公開したいからね。かといってあまりにももったいぶっても公開することが無くなる。その週に公開できることを考えて小出しにしていくかもしれないよ。
今回はここまで。
さて、ブログ一回目だが、一回目からくどくど言っていこう。
今回は自作ゲームの登場キャラクターの名前について。
名前
キャラクターを設定しようとしたら、名前をつけようと考えるわけだが、どうも難しい。
これは個人的な感想だが、日本語の名前は由来がそれほど想起されない気がする。
西洋名などをつけようとすると、なんとなく聞いたことのある名前が思い浮かぶわけだが、それらの名前にはどうも宗教的由来があるものが多そうであるのだ。
西洋名などはひとつの名前が変化した似たものが複数あったりするわけで、そのなかから選ぶのもいい。しかし考えすぎかもしれないが、特定の言語にしかないような名前を選ぶと、その言語の文化にキャラクターの性格や容姿などが紐づけられすぎる、ような気がして、難しいのである。
しかし特定の言語の名前に限定するとそれはそれで紐づけられすぎるような気がするので、いろいろなところから名前をとってきたい気持ちもあるのだ。
私は言語などの専門家ではないし、各国、各言語の文化をそれ程知っているわけでもないので、その各言語の特定の名前によってその言語の人が何を想起するかわからないのである。
つまり何が言いたいかというと、自作のゲームにおいては、名前の由来が持つ意味や重さをキャラクターにはそれ程持たせたいというわけではないので、何となくいいイメージを持つ言葉や、音の好みなどで名前をつけるよ、という言い訳である。
つくるゲームの舞台は地球に似ているところも多いが地球ではないので、文化などの正確さよりは制作の勢いを大事にしていく。
文化などが分かるものもできるだけぼかしたり変化させたりして登場させることになるはずだ。
おいおい明らかにしていくだろう。
そこらへんの言い訳をいちおう言っておくのが大事なのである。
現在考えているキャラクターは主人公格が3人いるわけだが、考えている名前は、響、クレア、アレクサンドラである。つまり響とクレアはwebページのURLの音、光、には対応するわけで、3人目を「静寂」を何かの言語に変換したものにするかどうかを悩み中という。先に好きな響きの名前の中から選んでキャラクターにつけ、そこからタイトルへ単純に変えたわけだ。
アレクサンドラは愛称としてアレックスなのではないか?
こういう制作途中経過もある程度は大っぴらにしていく。