街並みについて想像する1

20回目~。

今週はネタが無い、無い、ため、本当にネタが無いことをネタにしようかと思うが、「あいまいな~」のほうの主人公たちの住む街について、書きながらちょっと想像する。
「あいまいな~」のほうの話は、夏休み期間中にゲームを制作するという話だとしたが、ゲーム制作の物語をアドベンチャーゲームっぽくするというのは、「ある日~」のほうのアクションゲームにたいして、どちらかといえば派手さを付けづらい、かもしれない。
まあ細かいことはともかく、何が言いたいかといえば、住む街が海沿いで山が近いとかにすると、ちょっと話がつくりやすかったりしないかなーという願望。
海岸あるいは湖岸、港湾都市、かなあ。
山があって湖や海などがあって、川があって、街並みがあって。山は水辺から近いだろうか?森林とかあるのかな?
移動手段は車やバス、電車、自転車。路面電車があるだろうか?アスファルトか石畳か、とか。
あ、そういえば、主人公たちの通う学園はでかいという設定だった気がする。忘れていた。だとしたら広い敷地があるわけだ。
他にはどんな施設や商業飲食街、遊び場などがあるかな?
とりあえず今はここまでにしよう。またこのブログ回に書き加えるかもしれないし、ほかの回にするかもしれない。ここまでイメージしたんだから、もう実際のイメージ画も描いたらいいけどね。まだ未定。